【証券口座開設】用途別のオススメ

証券口座については様々なサイトでその手数料や長所短所が比較されています
その様なサイトへ行けば情報を一度に手に入れることが出来ますが、逆に情報が多過ぎて全部読んで比較するのは少々面倒だと思ったことはありませんか?

ここでは管理人が実際に使っている証券口座をご紹介しています。もし、未だ開設していなければオススメです!

今、開いておくべき口座はこの3つです。(3つそれぞれ、別の使い道があります)

 


目的1.株式投資全般なら

とにかく株式投資をするなら、楽天証券はオススメです!何といっても無料で使えるサービスの「マーケットースピード」がメチャクチャ便利です!

何と言っても株式情報(株価やチャート等)を一画面で好きなように見れるので、非常に視認性が良いです。企業比較をしたい際や、銘柄に関する様々な情報を一挙に見たいときにも非常に見やすい画面と言えるでしょう。操作もかなり直感的にできるので使いやすいです!

また、投資関連の情報量が豊富で、日経テレコン21やQUICKリサーチネット(有料ですがかなり格安)というアナリストレポート等が閲覧できるシステムも提供しています。新聞を始めとした様々なニュースやマクロ動向、個別株のアナリストレポートまでまとめて見れるので、情報収集が簡単に漏れなく行えます。

加えて、これは本質的ではありませんが、Mac版は画面がめちゃくちゃカッコイイです! 『投資家』って感じがしますw


目的2.IPO投資なら





IPO投資をするなら特にSBI証券がオススメです。その理由は、「ポイント制度」にあります。

通常IPO投資では申し込みをしてから抽選を受け、抽選に当選してようやく買う権利を得ることが出来ます。しかし新規上場株は非常に人気が高いので、なかなか抽選に当選する事は難しいです。

そこでSBI証券では抽選に外れた場合はポイントが貯まり、そのポイントを使う事で別のIPO投資の機会に当選しやすくすることが出来るという制度があります。

抽選に外れると1ポイントが貯まりますが、この1ポイントは体感的には2~3千円分くらいの価値があると思います。

ボタンをポチポチするだけで実質お金を稼げるようなものなのでSBI証券の口座を未だ開いてなければこの機会に是非!


SBI証券の口座開設資料請求

*しかし、本気でIPO投資で抽選に当たりたいのであればIPOを扱う複数の証券口座を開くことをお勧めします。というのも、IPO株を扱う証券会社にはそれぞれの案件でメインの証券会社とサブの証券会社があり、メインとサブでは当選口数に天と地ほどの差がある事も多いからです。


目的3.手軽に投資するなら

ワンタップバイ(One Tap BUY)では、なんと株の売買を1000円から取引することが可能です。入会金・年会費・保管費用などは無料で、口座開設・維持にも費用は不要です。

ワンタップバイには「日本株」「米国株」「積み立て投資」等のように色々と種類があり、どれも1000円から3タップで株の取り引きが出来るので非常に魅力的ですが、その中でも特におすすめなのが「米国株」です。あの有名なAmazon、Apple、アルファベット(Google)、VISA、Facebook、Twitter、ウォルト・ディズニー、スターバックス、コカコーラなどの米国株にお手軽に投資することが出来ます!
*その他オススメFintechアプリ一覧はこちら

ワンタップバイ「日本株」

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ワンタップバイ「米国株」

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ワンタップバイ「積み立て投資」

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